『ウルトラマンZ』第23話「悪夢へのプレリュード」。


ウルトラマンを模した最新型特空機です。
機体自体は既に前回(第22話)で、
完成していました。
恐らくキングジョーSCが完成したときには、
開発が進んでいたものと思われます。

D4レイ(D4の応用兵器)の、
搭載は決まっていたものの、
あまりの威力のすさまじさに、
その制御が課題とされました。
第21話でZがD4による次元崩壊を、
ゼスティウム光線で食い止めたことから、
防衛軍は光線のデータ収集を企図し成功。
記者会見を行い、そこで初披露されました。

ヨウコ隊員をパイロットとし、
テストを行うことになりましたが、
怪獣たちが現れ、そのまま実戦に、
突入する羽目になりました。

外見はゼロというよりアルファエッジを、
モデルにしたのでしょう。
額のビームランプから光線が発射され、
ゼロスラッガーに似た武器もあり、、
さらには機関銃にバリアも装備。

パイロットの腕も相まって動きは自然で、
複数の怪獣たちを相手にしても、
ほぼ互角と言える格闘能力。
D4レイ対策のためか結果として、
機体が丈夫になりバリア抜きでも、
優れた防御力を誇ります。

それでもD4レイが実際に発射されると、
3体の怪獣(デマーガ、ゴメス、パゴス)は、
撃破したものの全機能が停止し、
倒れてしまいました。

中のヨウコ隊員も気絶。
まだまだ実戦投入には、
ほど遠い事実が露呈されました。
最大の弱点は「D4レイ」でしょう。
まさに「諸刃の剣」。

周りの隊員が引いてるかのような、
異様な、はしゃぎぶりが目立つ、
ユウキ・マイ作戦部長。
そして「カレカレータ」とつぶやく、
クリヤマ長官        

現れた"怪獣戦隊"(色は勘弁してSmile with tongue out)。
ユカ隊員の分析(大意)では、

「ウルトノイドゼロを恐れた、
地球の意思を受け現れた」。

んだそうな。


デマーガ、ゴメス、パゴスは、
息の合った連携を見せました。
キングゲスラとタッコングは、
殺されず海に帰っていきました。


そして。

気絶していたヨウコ隊員を、
ウルトノイドゼロのコックピットから、
救い出したZ(ハルキ隊員)の前に、
現れたのは。

ついに目の前で魔人態に変身した、
ヘビクラ隊長ことジャグラー!!

隊長がトゲトゲ星人!?

困惑するハルキ隊員。
果たしてジャグラーの真意は!?



おっ!おいwww!

森ティーがリプしてくれました!
ナイス森ティー!Thumbs up
R’s(Rの法則レギュラー)だったんですね。
そいや「おうちチェキ会」で、
「今日から(ウルトラの)新作始まるよ」
みたいなコメがあったのを見て、
エライ食いついてたね。
意外でした。


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