『ウルトラマンZ』第14話「四次元狂騒曲」。

ご賞味ください!我の身を!!
(byマグロ)

ちょ・・・!バコさんwww!!
片手でマグロ持つとか!
アナタ一体何者!?Surprised smile


小池亮介さんのツイート

イサミも親しい人物が危ない目に遭ったことで、
一時期トラウマを負ってしまいました。
それで変身できなくなってしまったことがありました。


前回カネゴンやZに思いや悩みを吐き出し、
いくらか気が楽になったハルキ隊員。
今回は、その決着編になりました。

なんと偶然、過去に戻り行方不明の、
(おそらく死亡していると思われ)
悩みを打ち明ける。

結果、
手の届く範囲で人々を守り、
  自分の正義を守りぬく
その結果救えなかった人のことは、
 決して忘れない
(ピクシブ百科事典の抜粋より)
という答えを得ました。

第11話の回想。
「親子でのキャッチボールでハルキが暴投。
マサルが取りに行くが戻ってくるのに、
時間がかかる」
というシーンでした。

いぶかりながら待っていた「あの時」。
まさか父が未来の自分と話していたとは!

そしてそれは父の最後の一言、
「大丈夫、また会える!」につながる。
そして「俺は一人でも多く助ける!!」。
その言葉は「大人になった息子」に、
改めて誓った。
その証なのかもしれません。
「ご都合主義」とゆってしまえばそれまでですが
見事な伏線であり、
「ブルトン」というアイテムを介し、
コメディー回と見せかけつつ、
感動を呼ぶ伏線の回収だった。
と思います。

そして垣間見えた、
キングジョーに対する、
ヨウコ隊員の疑問。潜在意識。
新たなる伏線なのか!?
(ただしユカ隊員のアドバイスで、
 四次元空間を脱出したのは、さすが)



第1話以来の登場です。
同一個体かは不明です。

セレブロ(カブラギ シンヤ)が、
赤と青の石?をPPAPさせw、

”生み出し”ました。

ただそこにいるだけで周辺に、
いわゆる「四次元空間」が発生。
具体的現象としては、

・無重力化
・タイムリープ
・タイムスリップ
・テレポート

といったところになります。
ユカ隊員の分析によれば、
「人間の深層心理と直結する」
らしく無重力化以外はそれによって、
発生している模様です。

ジャンプ、回転で自力で移動が可能。
(はぢめて見たw)テレポートも自由自在。
超能力でキングジョーを翻弄し、
80%の破損に追い込みました。

Zとはガンマフューチャーと、
互角のサイキックバトル(名勝負!)。
ベータスマッシュになって、
(思考も単純になるw?)
パワーを前面に押し出されると、
不利に転じ(取ったどー!)最終的には、
M87流竜巻閃光斬で両断されました。

しかし出現時に生じた空間の歪みの影響で、


ハルキ役:平野宏周さんのTwitter。

マサル役:金児憲史さん、
ハルキ(少年時代)役:上野蒼真さんと。
「守れないって判った時に」の部分が、
声が上ずっていました。
完全に役に入ってた証左ですね。
※金児さんはブログ、SNS開設していません。

そして。
平野さんのツイートにある通り、
特空機1号セブンガーは退役。

お疲れ様っス!!


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