「Berryz工房のアイドル11年やっちまったんだよ!!」(須藤茉麻編)。

 7/3。
 須藤茉麻さんの誕生日。
 おめでとうございました!

 
 んで、なぜ急に、まーさ!
 なのかとゆうと。
 
 ↓↓これ。
 scan-002 (2)
 
 もう2年前の東スポ連載企画。
 まーさだけ載っけられずにここまで来ました。
 
 「妹のついでにオーディションを受けた」
 のを、ぶっちゃけたのも2年前。
 こともあろうに活動休止のコンサートで。
 
 妹のついでにオーデ受けながら、
 ついでの自分が合格し、あまつさえ、
 映画の主役まで張っちゃうんだから…。
 人生分かんないもんですね。
 そして今は、その女優の道へ。
 
 
 
 「ナマまーさ」は去年の、
 「ホンキートンク」以来無いかも。
 160903_1702~01160903_1554~01
 
 ちょっと変り種だったけどヒロイン役!
 (性転換をしている!根っからのLGBTではない)
 
 立派に勤め上げました。
 山田邦子さんとは実の親子役。
 (離れ離れになっていた)
 
 
 一応(え?)、
 演劇女子部のプレイングマネージャー(PM)。
 なんだけど最近は”外部”に積極的に進出してますね。
 いい傾向だと思います。
 演劇女子部では正直ヒロイン役とかムズイもんウインク
 「ホンキートンク」でも演劇女子部なら、
 邦子さんの役が回ってたでしょう。
 役柄の幅が広がらないし、
 まだ若いのに妙に老成されてもねw。
 
 そんな、まーさPMですが(ん?)、
 アンジュルムの舞台「テレビジョン」(仮題)に登場しますね。
 演劇女子部はヒサブリ。『モード』にも出てなかった。
 やっぱPMだし重鎮の役なんでしょうが、 
 こぉゆぅのは外部との並行だからこそ意義があるんですよ。
 
 
 P.S.ももち卒紺でBerryz工房勢ぞろい。

 意外でした。せめてステージには上げると思ってましたが。
 OA以外はホントにカンガルだけ(+まことさん)。
 卒紺を抜きにしてホントにエンターテインメントとしてすばらしかった。
 やっぱ遅刻しても観に行ってヨカタ。
 と同時に通常のツアーを観といて良かったと思ってます。
 
 
 
 サインインがメンドい方、コメントは→こちら
 
 
 
 ランキングに参加しています。
 ↓↓クリックキボンヌ。
 
 
 
広告
カテゴリー: エンタメ(ハロプロ) パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中