シャンティイの”イ”。

 マカヒキ。
 もう少し頑張れるかと思ったんですが。
 
 (JRA公式より)
 
 ホントに難しいですね。
 でも日本馬のチャレンジ
 諦めてほしくはありません。
 
 ただ毎回、日本馬が出走するたんびに、
 日本との馬場の違いが指摘されますよね。
 
 かつてのエルコンドルパサーのように、
 「長期滞在しては?」の声も出ています。
 
 しかしここは、いっそ思い切って、
 ロンシャンと同じか近い芝を植えてみては?
 ってのはどうかと思います。
 (今年と来年はシャンティイで代替開催)
 
 関東は、東京か中山のどちらか。
 関西は、京都か阪神のどちらかに。
 
 そりゃあ本場と全く同じ!
 ってわけにはいかないでしょうが、
 普段から慣らしておいた方が優位。
 なのはゆうまでもないですよね。
 それもそうゆう経験をした馬が、
 何十頭、何百頭も出るんですから。
 層が厚くなれば勝つ確率も上がるでしょう?
 
 
 
 今年の優勝馬は4歳牝馬(♀)の、
 ファウンド
 
 4歳というのは人間でいうと大体20代前半。
 4歳以上牝馬の負担重量58㎏というのは、
 ある意味4歳以上牡馬(♂)の59.5㎏よりキツイ。
 と思ってきたけどオルフェーヴルを破ったソレミア
 V2のときのトレヴに続き過去5年で3勝目
 
 なかなかたくましいウインク
 
 そうなってくると過去10年で1勝だけの、
 4歳以上牡馬の勝てなさが余計目立ってくるわけで。
 
 最近、斤量の見直し報道が出ていますが、
 格付け機関による正式なプレスリリースのようです。
 
 3歳が強い(強すぎる?)のも、
 どうやら凱旋門賞に限らない現象なようで。
 
 妥当なとこだと思います。
 
 
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