はぢめての「小夏の部屋」1。

 ※発言及びセリフは100%正確ではありません。
 
 「小夏の部屋」とは。
 こなっちゃんの生誕祭で繰り広げられる、
 15~20分の寸劇のコーナー。
 ん~「寸劇」って何か「アレ」な言葉。
 何か他に良い言葉無い☆カナ?
 
 あやのんせっきーがクギを刺します。
 ノィ。6_6リ<ヤジとかチャチャとか入れたらダメですよ~。
 リa^_ゝ^リ<佐藤綾乃がフルボッコしますw。
 
 「されたーい!」
 ってちょっと思ったのは秘密の方向で。
 しかし程なく、そぉゆぅのは消えました。
 それほど作り込まれていました。
 「寸劇」と呼ぶのが、もったいないほど。
 
 
 登場人物。
 マコト(古川小夏):
  主人公。高校生(学年不明)。
  幼なじみのキスギが好き。ところがそのキスギに、
  アマネとのデートについて相談され渋々協力。
  そしてデートの日。よりによってその日は…。
 
 キスギ(仙石みなみ):
  マコトの幼なじみ。
  アマネが好きでデートについてマコトに相談する。
  ただしマコトが見栄を張ってついたウソに、
  反応するなどマコトのことも気には、なっている様子。
 
 アマネ(森咲樹):
  マコト、キスギの同級生。クラスのマドンナ。
  いわゆる「お嬢様」。帰国子女。
  思ったことが悪気なく口に出る性格。
  IT業界で働くカレシぁり。
  
 
 

 
 確かにアマネはタカビーで、
 登場した瞬間、笑いが起こるほどw。
 いわゆる「出オチ」ってやーつw。
 そして、それが伝わる森ティーの「演技力」びっくり
 
 キスギ君も「え?」と思ったでしょう。
 「どーしてこんなコに?」みたいなw?
 
 秘かに尾(つ)けていたマコト
 キスギ君を”斬りまくる”アマネに、
 たまらず飛び出し怒り、
 必死にアマネに食って掛かるマコト!
 
 川“▽“リ<キスギ君、本気だったんだよ!
       顔は良いし、やさしいんだから!
 
 ただアマネは、その日が、
 マコトの誕生日だと知っていました。
 
 川o‘ ー‘)|<今日誕生日だったよね?おめでとー。
 去って行くアマネ
 
 ”ナチュラル・ボーン・タカビー”アマネが、
 最後の最後に見せた、
 一片の”粋(いき)”・”情(じょう)”      
 思ったことが口に出るなら、
 マコトに言ったことも本心だったのでしょう。 
 
 
 そして感動のラストへ!
 
 
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