ちんさむ・ろーど???

 少々、古ネタ。
 
 ↓↓報知新聞7/23より。
 scan-006
 
 3期がセンターに並ぶ。
 1期がサイドを固める。
 2期がバックを守る。
 
 ハロー!史でも、まれに見るバランスだと思うw。
 この絶妙な並びも、あと3ヶ月ほど。
 
 
 

 JIJIPRESS – YouTubeより)
 
 ダルマに書かれた文字についての説明があります。
 メンバーカラーに合わせたダルマの色ですね。
 
 
 ホールツアー決定もそうなんですが、
 やっぱフィーチャーされてるのは、
 ”卒業”間近で作詞家を目指す、かにょん(まろ)。
 
 
 でも作詞家ってのは、そぅとぅな感性が必要なようです。
 
 ユーミンこと松任谷由実さん。
 自分のラジオ番組に出演した、あややに、
 
 「曲とか詞を書くっていうのは、もう生活、生理。
 一緒だから。食事したり歩いたりすることと」
 と述べています。
 
 さらに、
 「『書いて歌うようになりたいんです』
 って言っているようだったら書かない方がいい」
 とまで言っています。
 
 「将来は作詞でも」という、あややを、
 やや厳しめに諭す内容になっています。
 あややヲタさんには有名な出来事で、
 コピペが繰り返されています。
 
 
 
 また細野晴臣さん(元YMO)は、
 星野源さんとの対談星野さんに、
 「歌詞ってどうやって作っているんですか?」
 と問われて、
 
 「どうやってるんだろう。よくわからない。
 いつの間にか出来てるんだよ」
 「新曲を1曲演ったんだけど、それは2日前に、
 ふわっと出来ちゃったんだ」
 「言葉はギリギリにならないと出て来ないね」
 
 などと答えてます。
 ただ細野さんは、
 「寝かしておくことが大事」
 とも言ってます。
 要は普段から磨いておくのが大事。
 って琴なんですねー。
 
 
 
 「ギャランドゥ」
 とゆう言葉がありますね。
 あの言葉は、もともと曲の名前だけど、
 マタクでたらめな言葉で意味はなかったそうな。
 
 作詞・作曲は「もんたよしのり」さん。
 もんたさん『DESIRE』という曲も書いてますが、
 この「ディザイアー」という言葉も、
 ふと頭に浮かんだ言葉で、たまたま意味があり、
 しかも曲のテーマにも合っていたとのこと。
 (『DESIRE』の作詞は別人なので曲先行と思われます)
 
 いずれにしろ作詞家になるような人は、
 そのぐらいの感性が必要。
 なんだなあって思いがあります。。
 
 私が、まろに惹かれたのも、もともとブログの文章
 ブログから醸し出される文才を感じてのものでした。
 
 どこまで、これらの人々の感性に迫れるでしょうか。
 
 
 P.S.「毛深い」ことを「ギャランドゥ」と言い出したのも、
     ユーミンだとか!
 
 
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